賃金プランニングの最終チェックのため労働基準監督署で相談員として働いている同期の社労士に意見を求めに行ってきました。
やはり、最終段階では助言を求めておいた方が良いと考えています。
法律は数学的に数値で正か非かの判断がつきにくいものがあります。
個人的な考えだけでのプランニングより客観的な判断も必要です。
こういうときは同期の有難みを痛感します。
仕事やプライベートで意見を言ってくれる仲間は何人いますか?
そういう仲間は大事にしたいものですね。
2006-01-10 23:31:29 [ 社労士の日常 ]


コメント