明日の補助金締め切りに間に合わせるための資料作りをクライアントの担当課長さんとしていたら22時を大幅に経過していました。深夜業です。報酬を25%増しで請求・・・そんなことはできません(私は個人事業主ですからね)。
先日、東京経済というビジネス雑誌に1000文字(A4サイズ1ページ)程度で社労士として何か書いてもらえないかと電話がありました。
何と!大学時代の友人でした。ビックリ!!
出版社で働いているとのことです。
「今月末の締め切りということで」「OK~!」
!!待て待て。昨日も書きましたが今月は28日が月末。
かるくヤバイ。ではなく、かなりヤバイ。
【社労士大津直孝が選んだ気になるニュース】
新裁量労働制、厚労省検討へ 「割増賃金」適用除外に
新しい形態です。会社としては良いでしょうが・・・導入までは色々ありそうですね。
年金加入記録、ネットで即時閲覧可能に・社保庁
社会保険事務所で待たされることから解消される・・・今後の対応に注目しましょう。今後は60歳以降の賃金問題が発生しますから、年金+給与の人達には便利に利用できるかもしれませんね。
経費をかけない新しい顧問スタイル。気軽に自由にいつでもご利用できる Web顧問社労士を是非ご利用ください。
2006-02-22 0028ʬ22 [ 社労士の日常 ]


コメント