今日は家庭の事情で仕事をすることができませんでした。サラリーマンとは違い、その点は融通がきいてたすかります(その逆のパターンが大半ですが)。
しかし、こんな日に限って今の社労士から替えたいとの顧問契約に関する電話がありました。
さぁ受けるか否か思案のしどころです。人前では顧問契約はしませんと公言しているのですが、何故か依頼が・・・
前回の依頼は熱意に押されてどうしても断れなかったのですが、今回はどうなるか。
ご紹介者の顔がありますから失礼なことはできませんし・・・
私の恩師の井崎先生(経営コンサルタント)は「経営者は1年365日、24時間仕事をしなければならない」といわれます。何故なら経営とは、やるかやられるかの真剣勝負だからです。これが、資本主義社会の原理原則だと・・・・
明日からまた仕事一直線でがんばります。
たまにはこんな日もいいかな。
【社労士大津直孝が選んだ気になるニュース】
堀江被告らを告発、ライブドアなどの上場廃止も決定
従業員の処遇が気になりますね。不利益なことがおきなければいいのですが。
新北九州空港ターミナルビルの管理を受託 東急コミュニティー新空港ができて地元の雇用が活発になっていきますね。
あらゆる分野で受け入れを 奥田会長、外国人労働力で外国人の採用には、その者の日本における身分をしっかり確認しましょう。
アスベスト禍 荷役労働者10人が労災申請
当然日雇い労働者でも“労働者”ですから労災保険は適用になります。
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2006-03-13 22:13:19 [ 社労士の日常 ]


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